紙ナプキン
紙ナプキンとは
紙ナプキン(ペーパーナプキン)は、飲食店のテーブルセッティングや口・手の汚れを拭くために使う使い捨てのナプキンです。洗濯が不要で衛生的に使用でき、飲食店・カフェ・レストランなど幅広い業態で日常的に使われています。折り方・素材・サイズによって用途や雰囲気が異なるため、お店の業態やシーンに合わせて選ぶことが大切です。
● 6ツ折・4ツ折・8ツ折・平判など折り方が豊富
● 白無地・カラー・2PLYなど用途に合わせて選べる
● 小袋単位からケース単位まで対応
紙ナプキンの種類・選び方
折り方で選ぶ
飲食店で最も定番の折り方です。ナプキンスタンドに立てて置けるストレートタイプが主流。コスパに優れ大量使用の現場に適しています。白無地・未晒(ナチュラル)の2種類を展開しています。
広げると6ツ折タイプの2/3サイズになるコンパクトなタイプです。6ツ折と同様にナプキンスタンドに使用でき、サイズが小さい分さらにコスパに優れています。大量使用の現場でのコスト削減に最適です。
2枚重ねの厚手タイプで、上質感があります。45cm角の大判サイズで、レストランやホテルのテーブルセッティングにも対応。白無地のほか、カラータイプも展開しています。
折り目のない平判タイプです。スプーンやフォークなどのカトラリーを包む用途に最適。テーブルセッティングのアクセントにも使われます。
素材・グレードで選ぶ
漂白処理をしていない自然な色合いのナプキンです。環境への配慮を感じさせるナチュラルな印象を演出できます。
2枚重ねで厚みがあり、しっかりした拭き心地です。布製ナプキンのような上質感を使い捨てで手軽に実現できます。
お店のインテリアや雰囲気に合わせた色で統一感を演出できます。ワインレッドなど落ち着いた色調でテーブルをおしゃれに彩ります。
紙ナプキンの使い方・マナー
飲食店でのナプキンの正しい使い方・マナーを知っておくと、お客様への説明やサービスの質向上に役立ちます。
食事中の使い方
● 口元や手を拭く際は、内側を使って汚れた面が見えないようにたたみます
● 席を一時離れる際は、軽くたたんで椅子の上に置きます
食事後の使い方
● きれいにたたみすぎると「料理に不満があった」と受け取られることがあるため、自然にたたむのがマナーです
● 紙ナプキンは使い捨てのため、そのままテーブルに残して退席してかまいません
業態別おすすめの選び方
コスパ重視なら6ツ折・白無地が定番。ナプキンスタンドに立てて置けるストレートタイプが使いやすいです。
上質感を演出するなら2PLY・8ツ折がおすすめ。カラータイプでテーブルをおしゃれに彩ることもできます。
環境への配慮を伝えたいなら未晒6ツ折がおすすめ。ナチュラルな色合いでお店のコンセプトを表現できます。
スプーン・フォークを包むなら平判ナプキンが最適。テーブルセッティングのアクセントにもなります。
まとめ買いがお得
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4ッ折ナプキン 2/3タイプ 10000枚入 P4AS 【ケース単位】
見ためは6ツ折で、広げると2/3サイズのナプキンです。
6,769円(税込)
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6ッ折ナプキン ストレート 10000枚入
飲食店で定番の使いやすいストレートタイプの6ッ折ナプキンです。
7,785円(税込)
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未晒6ッ折ナプキン ストレート 10000枚入
未晒し紙の風合いがやさしい印象を与える6ッ折ナプキンです。
9,615円(税込)
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平ナプキン 24.5×24.5cm 柳目 1000枚入
1,257円(税込)
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2PLYナプキン 白 45cm角 8折 100枚
2枚重ねで安心、膝掛けなどに是非。
629円(税込)
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2PLYナプキン 白 45cm角 8折 100枚×20パック(2000枚)【ケース】
11,734円(税込)
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カラー2プライナプキン 8ッ折 ワインレッド 50枚入
華やかなカラーが食卓を彩る2枚重ねナプキン。ひざ掛けにも最適です。
715円(税込)